時代を超えて愛されるものをつくる・育てる

KABUKUは「かぶく」
歌舞伎の語源でもあります。
17世紀の初頭に、出雲の阿国という踊り子によって
類を見ない衣装と演出で創出された歌舞伎は
いまや日本の伝統芸能になり、
新しい時代を呼び込むパワーを持った
奇異な装いや行動をあらわす言葉として
「かぶく」が定着しました。

「かぶく」ことは、新しい価値観の発見と創造だと思います。
そしてそれを高度な文化に育てる事だと思います。
私たちは「かぶくもの」の集団として
世界がはじめて目にするものをつくっていく、
そしてそれを時代を超えて愛されるものに育てていきます。

What we do

デジタル製造技術をコアテクノロジーとした、ハードウェアとソフトウェアとデザインを融合したプロダクト・サービス開発を行っています。法人や個人、工場のお客様向けに3Dプリント技術のソリューション提供、デジタルクリエイターが世界で活躍するにあたってのサポート、産官学連携による先端技術研究等に携わっています。

Founders

稲田 雅彦
President, Founder
大阪出身。東大大学院にて人工知能の研究に従事。修了後、博報堂にて新規事業開発に携わり、カンヌライオンズをはじめ受賞歴多数。
足立 昌彦
Director, Founder
人工知能やJavaVMの研究に従事した後、Androidアプリ「Simeji」を開発。GDEに認定され、執筆、講演多数。
Rinkak(リンカク)は3Dプリンターなどのデジタル製造技術を誰にでも使えるようにするプラットフォームです。法人や個人、工場のお客様向けに3Dプリント技術のソリューション提供、デジタルクリエイターが世界で活躍するにあたってのサポートを行っています。
Digital Made Magazineは3Dプリンターなどのデジタル製造技術の最新情報を効率的に取得できるよう、毎日、網羅的に発信する情報サイトです。
すべて
プロダクト
伝統工芸x3Dプリント
コラボレーション
アプリケーション
その他
more >>
弊社事業責任者清水が7月5日に大阪で開催されるGTMF2016に登壇します。
弊社エンジニア安藤が、第66回 HTML5とか勉強会にて「Firebase」について講演致しました。
弊社エンジニア高橋がVulkanに関する記事をSoftware Designの7月号に寄稿しました
弊社CTO足立が「Deep Learning」「Android N」の講演をGoogle I/O報告会 2016in信州にて行いました。
カブク、経産省の「IoT推進のための社会システム推進事業(スマート工場実証事業)」に採択
弊社CTO足立が第一次産業・観光業活性化のためのアイデアソンの審査員として参加致しました。
社名
株式会社カブク
代表者
代表取締役 稲田 雅彦
主な事業内容
インターネット関連サービス、コミュニティ運営、3DCAD・CG系ソフトウェアプロダクトの研究開発、プロダクトデザイン・開発、先端テクノロジーの研究
本社所在地
〒160-0022
東京都新宿区新宿5-17-17 渡菱ビル1F
連絡先
contact@kabuku.co.jp