カブクエンジニア開発合宿に行ってきました 2018秋

2019/01/08
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おはこんばんちわ、カブクの足立です。

前回から約半年、第5回目となるカブクエンジニア開発合宿に行ってきましたので、そのレポートをお送りいたします。

改善点1: 合宿場所の変更

前回のアンケートで「場所についての心配がなく開発に専念できる反面、刺激がなさ過ぎるのも…」というご意見を参加者から頂きました。
過去4回、合宿場所としてずっと同じホテルにお世話になっていたのですが、流石にちょっとマンネリ化して来たので思い切って場所を変更しました。
新しい環境だと楽しみと刺激が増すので良いものですね。

改善点2: オーナーの変更

いつも合宿は私が取り仕切っていたのですが、今回は別のメンバーが手を上げてくれ、自発的にプランニングを進めてくれました。合宿場所の変更もその結果です。
自発的なリーダーシップありがとう!

テーマとルール

テーマとルールは前回から変わっていません。

テーマ

ちょっと先の仕事に役に立つかもしれない何かにチャレンジする
新しい技術を楽しみましょう的な感じ

ルール

1: 就業時間を守る
ハッカソンみたく、夜中までガリガリやったりしません。
限られた時間で最大の成果を目指します。これがいつものカブクのやり方です。
参加者同士の懇親も大事にしたい。開発は18時半まで!残業無し!

2: 発表する
成果を必ず発表する。
手を動かしてチャレンジするのが最も大切と考えていますので、「できませんでした」も成果の一つです。
何を何処までどうやって、その結果どうなったのか、ということを客観的に見ることが出来るのがエンジニアとして大事なのではないかと考えています。
発表は資料を作っても、作らなくてもOKです。
聞く人に伝われば問題ありません。限られた時間なので最大限に有効活用できるのがBEST。

3: 自由参加
自治と自由を重んじるカブクですので、参加も自由です。
そもそも参加・不参加に関して全員が不干渉です。

場所

山梨県の石和温泉郷にあるホテル八田さんです。

今回、初めてお世話になりました。
開発環境としてはWiFi、電源延長ケーブル、プロジェクタースクリーン(プロジェクタはレンタル出来ますが我々は持ち込み)があり、宴会場として使われているであろう小部屋を会議室形体(机と椅子)にして下さっていて使いやすかったです。
畳や屏風、ふすま、床の間などがあり和風の落ち着く空間でした。
昼下がりに美味しいコーヒーを出してくれたりと、ホスピタリティも高くて嬉しかったです。

会議室によると思うのですが、我々の部屋はWiFiが少し弱かったです…。
※ロビーや廊下、宿泊部屋は十分な電波強度がありました

WiMAXルーターを持ってきてくれていたメンバー神!

アクセスはJR中央本線の石和温泉駅から1.5kmぐらい離れた場所なので、歩いて移動できます。
新宿から特急あずさに乗れば約1時間40分+徒歩という距離です。
南アルプスの見える気持ちの良いロケーションです。
ちょっと見通しの良いところに移動すれば富士山も頭がちょびっと見えます。

スケジュール

いつもと大体同じスケジュール進行です。
翌朝6時から「ほったらかし温泉で日の出を望む」という企画がハイライトです。

12月26日
11:00 / ホテルに集合(※勝手に来てください)
11:00 – 17:45 / オリエン、ランチ、開発
17:45 – 18:00 / 翌日の発表順決め、部屋割り決め
18:00 – 19:00 / 部屋へ移動、お風呂など
19:00 – 21:00 / 夕食
21:00 – / Free(おふろ、懇親会)

12月27日
06:00 – 08:00 / ほったらかし温泉で日の出を望む
08:00 – 09:00 / 朝食
09:00 – 12:00 / 開発
12:00 – 12:30 / ランチ(各自で)
12:30 – 15:00 / 発表
15:00 – / チェックアウト

1人発表5分で質疑応答は10分としました。
※ピッタリ切ることはせず1人持ち時間15分ぐらいのゆるさ

全員ほとんど違うテーマの技術に取り組んでいて、それが9人分。
ダイジェストで聞くことができるのは本当に楽しい。
知らなかった技術に沢山出会える場。
「おぉ!」と思う内容や「なるほど全然分からん!」という内容も沢山あり面白かったです。

フォトレポート

集合場所はホテルですが…


ほとんどの人が同じ電車になるので、待ち合わせたわけでもなく、JR石和温泉駅から一緒に歩いてホテルまで移動。
電車内で一人合宿に集中しすぎて甲府駅まで乗り過ごしてしまった人もいました(私です…スミマセン)。
天気と気候に恵まれ、気持ちよく移動。


道を選ばず歩いていたので、民家の間を歩いて移動。


川沿いを選べば視界も開けて気持ちよい。


2019年は甲府開府500年。2021年は武田信玄公生誕500年で今年からますます甲府が熱い。
24武将の顔はめパネルがあり、盛り上がります。

ホテルに到着


ホテルに到着ッ!

開発スタート!


はじめての場所ではありましたが、大きな問題もなく開発環境のセットアップ完了。
電源の延長ケーブルが足りなく、お願いしたら快く2つ追加で貸して頂けました。
ひとまず午前は1時間強、ランチまで開発に集中します。


この合宿で一番苦労したのがランチ。平日の昼間に空いているレストランがほとんどない。
事前に調べていた「ほうとう」の食べられるお店も、「ランチの提供は終了しました」。。。
ちょっと遠い焼肉屋に移動して食べることにしました。
時間ロスがちょっと痛いですがご飯がとても美味しく大満足!

一日目終了


ホワイトボードがないので恒例の部屋割りアミダクジができない代わりに、「カブクすべらない勉強会」で発表順を決めているFisher–Yatesシャッフル関数を使って部屋割りと明日の発表順を決めます。

夕食です


残業禁止合宿なので、夕食のタイミングから各々好きなものを飲み、お食事を楽しみます。
山梨なのでワインが美味しい。「ご飯とほうとうの組み合わせがおすすめですよ」と教えていただきましたが、ほうとうって見た目ほど味が濃くないんですね。


夕食後はワイン風呂(ホテルの大浴場)に入ったり、部屋で雑談。
個人で持ってきたゲーム機で5人で大乱闘して盛り上がりました。

Day2


2日目、6時にホテルを出て「ほったらかし温泉で日の出を望む」。
事前にホテルの方にお願いして配車してもらったタクシーで移動。

日の出の時間帯のほったらかし温泉は大人気で、人がギュウギュウの温泉で美しい日の出を楽しみました。


温泉と日の出を楽しんだらホテルに戻って朝食。バイキング形式。おかずの種類が豊富なのが嬉しい。

最後の追い込み


朝食後9時から12時までの3時間が最後の追い込みです。
ひたすら集中。最後までやりきります。

発表

いよいよ発表です。
発表5分、質疑応答10分で一人15分です。

FirestoreのO/R(?) Mapperを作る


FirestoreをJSで使う時にデータ構造へのアクセスが全てStringなのが気持ち悪いので、オブジェクトでアクセスできるライブラリを作った。
fetch, fetchAll, put, deleteとndbを意識した作りで使い勝手が良い。エンティティの各プロパティへのアクセスも型定義とIDEによる推論が効いて使いやすい!

Jest on browsers


AngularのユニットテストはJasmin+Karmaがデフォでブラウザが起動するし並列化もできず遅い。
みんなが大好きなJestをAngularで使えるようにしてユニットテストを高速化。Jest向けにテストケースを書き換えがちょっと大変だけど、5分半かかっていたユニットテストが2分半に短縮!

レイマーチングとCSGで加工3Dモデル表示を試みた


フロントエンドでCSG処理が重いので、それっぽく見えるように工夫。レイマーチングを使うとシンプルに実装できるのでは?ということでやってみたら出来た。

MLしないTF


※Kenichi Takahashi撮影

TFの計算グラフモデルをMLじゃない何かに使えないかを模索。
やっぱりこれ使えるね!TFLiteにも出来たしエッジ環境への適用も捗る。

Azure IoT Edgeを使ってみた ~カスタムコンテナのデプロイ~


エッジ環境へのアプリのデプロイってどうやるん?使い慣れたDockerで出来たら最高やん。
それAzureで出来るらしいで!出来た!
エッジ環境で動作中(もしくは止まっている)コンテナもクラウド側から簡単に監視できる!めちゃ便利!

疎行列メッシュ処理のGPU化(CUDAのビルド設定とGPUへのロード編)


3Dデータ解析エンジンの内部データを疎行列メッシュで保持して、GPUで処理できたら爆発的な性能を得られる。
そのためには解析エンジンをCUDAコンパイラ対応して、GPUメモリに疎行列を展開できるようになる必要があるので、まずはその準備を完了。

The improvement of Cycle Gan


機械学習の教師データをData augumentationで拡張したい。その一手法でCycle Ganが使える気がしている。
Lossの計算にMMDを入れる工夫を加えるとどうなるかを試してみたら、改善が見られた。

Annoyを用いた3次元検索


機械学習による類似3Dモデル検索を実装する方法でAnnoyを使ってみた。いい感じ、Oh Yeah!

PureScriptのFFI入門(しなさい)


Babylon.jsをPureScriptで使えるようにアダプタを作る。
アダプタ作るのツラいけどUncurry化など便利メソッドを使って省力化すればなんとか大好きなPureScriptが使えるように!でもアダプタ作るのツラい。でも大好き!

おわりに

第5回目は新たな会場で刺激を得ながらそれぞれが取り組んでみたいテーマや今の仕事の延長線上に見えてくる(と思われる)課題を解決するための取り組みなど、ただ新しい技術を触ってみるだけでなく、難しい課題をどういう技術で解決するのかを考える機会となりました。
限りある時間で集中して調査して手を動かして取り組む。その結果をみんなでワイワイ議論でき濃密で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

では、また半年後。

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